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統合情報センターの組織概要

組織概要図

沿革

1964(S.39) 3月 日立製作所HIPAC-103導入
4月 工学部電子計算機室として発足
1973(S.48) 3月 三菱電機MELCOM 9100/30Fに機種更新
4月 東京大学大型計算機センターのリモートバッチステーションを開設
1980(S.55)  3月 日立製作所HITAC M-170に機種更新
9月 東京大学大型計算機センターとの間でN1ネットワークによる相互利用を開始、学内においても西千葉地区と亥鼻、松戸地区間でN1ネットワークを構成
10月  工学部情報処理センターに改組
1981(S.56) 4月 千葉大学情報処理センターに改組
11月       主メモリー2MB増設(4MB→6MB) 磁気ディスク装置1台(400MB)増設(計2305MB)
オフラインカードパンチ1台増設(計3台)
1982(S.57) 1月 インテリジェント端末のフロッピーディスク駆動装置1台増設(計2台)
4月 中央処理装置をレベルアップ(M-170→M-180)
主メモリー2MB増設(6MB→8MB)
1983(S.58) 3月 ポートセレクター(MICRO600/1)購入による学内専用回線の拡充(40回線→58回線)
9月 T-560/20PS搬入、APL端末撤去
11月 磁気ディスク装置 635MB増設(計2941MB)
1985(S.60) 2月 磁気ディスク5.08GB増設(計8.02MB)
磁気テープ1600BPI/6250BPIと入れ替え
漢字プリンター装置 1台増設(カット紙)
TSS端末 5台増設、主メモリー4MB増設(12MB)
通信制御装置増設(計84回線)
画像システム M-1008購入
西千葉地区 部局端末1台増設(法経学部)
亥鼻地区 部局端末2台増設(附属病院、活性研)
松戸地区 ラインプリンター(760行/分)入れ替え
1986(S.61) 2月 中央処理装置をレベルアップ(M-180→M-260K)
主メモリー12MB増設(計24MB)
TSS端末 20台増設(計53台)
ITDM 3台増設
亥鼻地区 部局端末3台増設
松戸地区 TSS端末5台増設(計6台), プリンター1台増設
1987(S.62) 1月 西千葉キャンパスに光ファイバー計算機ネットワーク・システムを構築
5月 千葉大学総合情報処理センターに改組
1988(S.63) 3月 日立製作所 HITAC M-280H導入
1989(H.1/S.64) 3月 ワークステーション SUN 3/260HM 導入
1990(H.2) 2月 電子メールサービスの開始
3月 UNIX オペレーティングシステム導入 日立製作所HITAC M-680Dに更新
1992(H.4) 2月 日立製作所HITAC M-680Hに更新
1994(H.6) 3月 西千葉・亥鼻・松戸地区に複合および事務管理ネットワークシステムの構築
CS6400およびEL92×8台を導入
1996(H.8) 2月 ATMネットワークシステムの構築
3月 ホスト計算機の更新  HITAC S-3800/160
HITAC M-640/20E
クレイCS6400
1999(H.11) 3月 マルチメディアシステムの構築
4月 ATMメガリンク回線でキャンパス間を接続
2000(H.12) 3月 ホスト計算機の更新
HITACHI SR8000
Sun Enterprise 10000
2001(H.13) 3月 MetaFrameシステムの導入
入退館システムの設置
ギガネットワークの構築
4月 千葉大学総合メディア基盤センターに改組
10月 高信頼・高速キャンパス情報ネットワークシステムの設置
2002(H.14) 4月 統合メールシステムの構築
2005(H.17) 3月 情報基盤システム更新
HITACHI SR11000
2010(H.22) 3月 高速キャンパス情報ネットワークシステムの機器更新
2011(H.23) 3月 情報基盤システム更新
HITACHI SR16000
4月 統合認証システム稼働
2013(H.25) 4月 千葉大学統合情報センターに改組
2017(H.29) 3月 情報基盤システム更新
HITACHI SR24000

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